存在してても気づかれない。特に役にもたってない。それでも、元気にやってます。
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いつも、想っています。
朝な夕なに、あなたを想っています。
言葉にできない感謝の想いを抱え、毎日あなたを想っています。
伝えられない想いを抱えながら、あなたを想っています。
故郷の山、川、風の音・・・。
それらと共に、あなたをいつも想っています。


ありがとう・・・
この感謝の想いは、生涯忘れる事はないでしょう。
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【2008/07/16 15:20】 | 生活
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新宿西口の小田急デパート前あたりで、よく声をかけてくる人達がいる。
「もし、間違っていたら・・・」とか言いながら、私に「カイカソウが出ていらっしゃいます。最近2~3か月でお変りになった事はありませんか?」なんて言いながらついてくる。
開花相・・・?なんだかいい響きのような会話で注意を引こうとする。


残念・・・ハズレ


同じようなセリフで、いろいろな人に声をかけている。
足を止めている人もいるけど・・・・


彼らって・・・何者なんでしょうね。











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【2008/07/16 14:20】 | 生活
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風さんへ
真昼
宗教?霊感商法?どちらにしても・・・なんだか怖いですよね。
托鉢のようなお坊さんもいるけど・・・本物か疑ってしまいますね~。
いずれにしても、よらぬナントかに祟りなし?

私も・・・
カイカソウ はなかったけれど
私も つい最近 最寄り駅の近くで 2回連続で声をかけられました
若い男性で 一言でいうのなら 気持ち悪い話し方・・・
ひどく 気分を害しました

手相見等の修行の一環とも聞いたことありますが・・・
実の所 何者なのでしょう???

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我が家のベランダに、紙飛行機が落ちていた。

私は とみのことが すきです。
                    とみへ
                          
                     まいより


紙飛行機には、そう書いてあった。
私はそれを捨てる事も出来ず放置していた。
まいちゃんは、とみに届くとは思っていないのだろうけど・・・。
とみは、もしかしたらただの友人かもしれないし・・・。
字の様子から、小学生らしいし・・・。


でも、先日ベランダから飛ばしてみました。
何だかわからないけど、誰かの思いが我が家のベランダで途中下車しているようで・・・。


とみさん、まいちゃんの気持ちを、受け取ってはくれないでしょうか・・・。

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【2008/07/07 15:23】 | ベランダだより
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夫とS駅の改札口で待ち合わせた。
改札は多くの人でごった返していた。
夫の姿を見つけた。
夫はJRの改札を通る人の群れから、たったひとり私の姿を探していた。
私は私鉄できたんだよ。JRじゃないよ。
声をかける前に、夫の姿を見つめた。
なぜか急に記憶が呼び覚まされた。


遠距離恋愛をしていた頃、彼に会うためにくる私を、彼は同じように改札で待っていた。
私を発見すると表情は一変し、やさしく笑った。


なんだか、目頭が熱くなった。
何百・・・何千の人込みから、たったひとり私の姿を探してくれる人がいる。


土曜の夕方は、若者達がくりだしている。
仲良く肩を組んだり、腕を組んだり、幸せそうに歩いてゆく。
あの頃の私達も、あんなふうだったのだろう。


人ごみではぐれないように・・・を言い訳に、彼の手をとった。
彼は私の手を、強く握り返した。
変わらないものが、いま私の手に触れていた。

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【2008/07/05 22:28】 | 記憶のかけら
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あろはさんへ
真昼
べたべたするほど若くない、支え合わないといけないくらいヨボヨボではない中途半端な私達が、手をつないで歩くのは、若者にはどう映るのか・・・でもね、幾つになっても恋する気持ちは同じなので見逃してほしいものですよね。

風さんへ
真昼
ありがとうございます。
私の事を気にかけてもらえて、嬉しいです。
ちょっと、いろいろありまして・・・。
この年になって、今まで気にしていなかった事や、考えた事がなかった事などを、深く考えるようになりました。
ブログで知り合えた方や、風さんのこの言葉に励まされました。
私は元気が取り柄なので、元気な文を載せたいと思うので、あまりにへこんでいると書くのをためらってしまいご無沙汰する事もあるかもしれませんが、また遊びにきてください。


あろは
子供はいずれ巣立っていく。
最後に残るのはやっぱり夫婦ですよね。
私も真昼さんご夫婦のように
主人としっかり手を握り合って歩いていきたいと
思います!

素敵です
初めまして
以前から こっそりと楽しみにさせて頂いておりました
ひとつき前位でしょうか ちょっと お元気がなさそうでした
私も忙しく なかなか 伺えなかったのですが
今日 再び以前のように お元気なご様子に触れられて ホッとしました
ご主人様とのひとこま
とても 素敵です

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夫は5キロ痩せた。
心配していたが、不思議な事に血圧は下がっている。
・・・?
聞けば、体重が減れば血圧は下がるらしい。


せっかくだから、この体重をキープできればと思う。

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【2008/07/05 22:11】 | 生活
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綺麗な星空が見たい。
月明かりに照らされたい。
母のそばで寝たい。
父に会いたい。


ゆっくり眠りたい。


子供の頃は、すべてあったのにね。

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【2008/07/03 18:33】 | 生活
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kayさんへ
真昼
悲しい時に、膝を抱えたり丸くなって寝たりしますよね。
あれは、母親の子宮の中で守られていた記憶なのだと聞いた事があります。
胎児の姿勢なのだと・・・。
親は子供にとって、永遠なのでしょうか・・・。
戻りたいけど戻れない。
大人になるのは、難しいですね。


kay
切ないですね。
私も時々自分がまだ誰かに守られていた頃の事を思い出しますが、とても切なくなります。
時々疲れた時など、母の子宮に戻れたらなぁなどと思ってしまいます。


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「今日は、お爺ちゃんの誕生日だね。」
先日、私がつぶやいた。
父が亡くなってから、ずっと父の誕生日を秘かに大切にしている私。
そんな私の思いを知ってか、長女が花を買ってきた。
私が飾っている父の写真の脇に、飾った。
変わったひまわりだった。
「おじいちゃん、ひまわり好きだったものね。」
そう、長女は言った。
・・・そうだったかな?
父が特に好きだったのは、母と苗木を買った数本の牡丹だったように記憶していたが・・・。
もちろん、十本はくだらないつつじや藤の花も愛でていた。
季節に咲き乱れる母の世話した草花も、愛でていた。
母の育てるひまわりは、なぜか2メートルくらいの巨大さだった。
夏休みなどに遊びに行った娘には、ひまわりが記憶に残っているのだろうか・・・。
母が父のために花々を咲かせていると思ったのかもしれない。
庭に咲く花は、すべて父に見せるためのものだったなら、ロマンティックだろう。
季節感を大切にする人だったから、このひまわりを喜んでくれているだろう。


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【2008/07/02 23:33】 | 記憶のかけら
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