存在してても気づかれない。特に役にもたってない。それでも、元気にやってます。
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二日前から喉が痛くなったけれど、予定通りインフルエンザの予防接種をしました。
コールセンターは声の仕事ですから、熱が無くても声が耳障りになったら仕事に支障がでます。
咳き込みもつらいです。
話し続けているから、乾燥して喉が痛くなったりします。
注射後がムズムズして赤くなっているけれど、発熱なしです。
ただ、相変わらず喉は痛いし、咳も少しでるし、鼻もグスグスし始め、ちょっと不安・・・・。

なんと言っても、眠い・・・・。
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【2011/11/23 00:17】 | 生活
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cookie117 さんへ
真昼
そうなんですよ。予防したのかこじらせたのか・・・・。


cookie117
予防接種・・・接種後って、具合が悪くなりますよね。
これで、インフルに罹らなかったら大損なんだけど、こればかりはねぇ・・・予防するに越したことはないしねぇ。
お大事にしてください。


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せっせと家事をしていると、メール着信。
安否確認メール。
北関東に震度5・・・?

メールの訓練のお知らせ聞いてないなぁ・・・。
でも、揺れたか?
訓練なら、重傷とかにしてもいいんだよね~。

私は一瞬ふざけて重傷にしちゃおうかな・・・なんて思ったけど、縁起でもないから安全にした。
その後、ラジオのニュースで茨城北の地震を知り、ふざけた返信をしないで良かったと思った。

たぶん・・・動き回っていて気がつかなかったんだろうけど・・・そんなに揺れたのかな?

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【2011/11/20 16:04】 | お仕事
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cookie117 さんへ
真昼
茨城と広島で、二日続けて震度5となると・・・ちょっと怖いですね。
ホントに、震度5以上はやめてほしいですよね。
震度4クラスを何回かに分けてきてくれるなら、私としてはすぐに手を打っちゃうんだけど。


cookie117
最近また、地震が多いような気が・・・(-_-;)
地震が避けられないものなら、大きな揺れがドーンじゃなくて、小さい揺れがチョコチョコにして欲しい・・・かな。


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天気が崩れると知っていたので、無理をして11月17日に箱根に日帰りを決行した。
フリーパスを利用すると、交通費は新宿から大人5,000円!
これで、すべての交通費はまかなえる!
目指すは、紅葉と富士山とすすき!
小田急線内から、すでに富士山は見えておりテンションもあがる。
小田原で乗り換えて、箱根湯本へ。
そこから登山電車で強羅へ。
これがGWの江ノ電を思い出すほどの混雑。
年配の人には、ちょっときつく気分を悪くした人もいた。
1本見送って次の電車で座るようにするのも、必要かと思う。
次のケーブルカーも、めちゃ込み!
ロープウエイは、回転がいいためあまり待たずに乗れた。
係りの人は人数を数え、座れる人数しか入れないので、みんな座れる。
このロープウエイは、迫力満点。
友人は「おろして~!」と絶叫し、子供に引かれたというほど。
登山電車から見た紅葉も大涌谷から見た紅葉も、噂通り色が悪い。
夫はちょっと残念がっていた。
でも去年の夏には見えなかった富士山が、しっかり見えた。
その存在感に感動!

014 - コピー

やはり、夏は見えないのだと思った。
頭に少し雪があった

去年の夏には、大涌谷の上まで登らなかったけれど、今回は行ってみた。

033 - コピー

なるほど!ここで黒たまごは作られていたのか!
1個食べたら、7年長生きという黒たまご。
帰りのロープウエイ乗り合わせたカップルの彼氏は、突然2個食べて「オレ、これで14年長生きできる!」という大はしゃぎのパフォーマンスをしたほど。
とにかく、おみやげとして売れていた。
5個セットで500円で購入。

094.jpg

硫黄の匂いがきついし疲れるけど、夫も行ってよかったと思う。
前回は、黒カレーを食べたけれど、今回は夫婦2人の安旅。
ハムカツ入りの焼きそばとハムカツパンで、持参したお茶を飲む。
学校の旅行で来ていた学生のお弁当のほうが、どのレストランのメニューより、ずっとおしそうだった。
私の子供も、今頃お弁当食べているかな?と、息子に重ねる。

大涌谷を楽しんで、またロープウエイに乗って桃源台へ。
左に芦ノ湖はキラキラ輝き、右に富士山をながめる。
ロープウエイ、最高!

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【2011/11/19 14:06】 | 旅行&お出かけ
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息子が熱をだしていた。
しかも、大切な進路の書類を提出する時期に。
学校側と相談したり、ダブルワークで走り回っていた。

無事に書類は提出して、息子の熱も下がりホットした時に・・・
やってしまいました。
まさかの、無断欠勤!
久しぶりに、土曜出勤が入っていたのを、うっかり忘れ・・・気づいたのは、午後!
あわてて電話で、陳謝!

あ~、この仕事始めて以来、無遅刻無欠席で頑張ってきたのに・・・。
よりによって、まさかの無断欠勤とは・・・・っ!


まぁ、過ぎた事は仕方ない。
これ一回でで、仕事を奪われる訳じゃないだろうし。
査定にはマイナスになるけれど、まさか一発退場も無いだろうし・・・今後頑張ればいいか・・・。


・・・と、思いつつも、へこむわ~・・・。

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【2011/11/13 00:33】 | お仕事
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保護者会の後、仲良しのママ達と飲みに行った。
中高一貫校となれば、親も足掛け6年の付き合いになっている。
12歳~18歳までは、子供にとっても子供から変化する時代だが、母親にとっても30代~40代という大変な時期に当たる。
そこからの6年は大きい。
それぞれの人生の問題があり、夫が単身赴任したり、他の子供の子育ても入ってくる。
中には、夫と死別した人もいる。
出合った頃は、母親より背の低かった子供も、今では母親を見下ろすようになっている。

今までは、クラス替えしかなかったが、今からはそれぞれの進路が分かれてゆく。
もちろん同じ大学の同じ学部に行く子もいるだろうけれど・・・。

子育ての悩みは、今も続いている。
きっと、ずっと続くのだろう・・・。
子供を通して、ある時期を共に過ごした日々は、一生の思い出になるだろう。
子供が中高一貫校で過ごした日々に、一生の友人と出会うように、母親達にとっても生涯の友人と出会うチャンスがあったかもしれない。

正解のない子育ての中で、きっと私達も友情を育んだのだろう。

卒業後も、どこかで会えるといいと思う。

まずは、卒業までラストスパート!

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【2011/11/06 00:44】 | boys&girls
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cookie117 さんへ
真昼
たぶん、部活のせいもあるでしょうね。
中学校の時は、息子はラグビー部のセンターバックでした。
脳震盪で救急車に乗せられた事もあります。
危険なスポーツという事で、親と顧問の連絡は密だったし、親達も学校任せにはしなかった。
野球部とラグビー部は、OBも盛んで縦のつながりもあったから。
今は、陸上部ですが、仲間は元サッカー部だったりで、やはり父母会が盛んだったからかも。
もともとは男子校でしたから、親子共に剛毅な集団です。


cookie117
私は、そこまで親密なママ友っていないなぁ。
会えば話もするし仲もいいんだけど、連絡を取り合ってまではいかないですわ。
ちょっとDRYかな?


あかねさんへ
真昼
やはり、温泉ですね?
私達も、子供たちが「卒業旅行」するなら、私達も「お疲れ様会旅行」したいね~なんて話しました。
大学に行ったら、もう保護者会もなくなるし、会える口実がなくなってしまうけど、家庭の事情がみんなあるけど・・・子供抜きでも付き合えたら最高ですね。
お互いの素晴らしい春を、祈っています!

同じ気持ちです・・・
あかね
真昼さんは6年ですか?
私の息子は幼小中の一貫校で、
なんと12年の付き合いになる仲良しママ達なんです。

来年3月に待っている息子の卒業は
私にとっても大きな卒業になります。

気心知れた友との思い出は尽きず
いろんな場面で助けられていたんだなぁ・・・
子ども達もみんなに見守られていたんだなぁ・・・
と気づき、今更ながら寂しさがこみ上げてきます。

私の母が病に倒れた時も介護の生活になった今も
弱音を聞いてくれる友や
肩を抱いて励ましてくれる友がいました。
いつか友が辛い思いを抱えて助けを求めていたら
その辛さに寄り添い共感し
励ましや慰めになるよう
友のそばに飛んでいこうと思っています。

最近、仲良しママたちで話しているのは
「子ども達が成人した頃
みんなで温泉旅行とか行きたいねぇ。」なんて話。

他愛のない日常の苦楽を分かち合える友達と
出会えたことに感謝しよう・・・って
真昼さんの記事を読んで感じました。





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NHKBSプレミアム、「還ってくる雪」~ふるさとを守る人びとの記録~山形県西川町大井沢の住民の一年の記録。
山形県でも豪雪地帯であり、過疎化がすすんでいる村の1年の記録でした。

http://www.nhk.or.jp/sendai/mainvisual/pickup/kaettekuruyuki_0703.html

「神様おんび」という祭りを通して、村の1年を紹介していました。
小学生の子供が、山の神様をおぶって家々を回るのですが、それによって子供の成長を村人達が知る事となり、子供たちと年寄りの関わりもできるわけです。
若者は村を出ていき、村には夏になると村人よりもツバメのほうが多くなるという。
互いをいたわりあう年寄り夫婦の姿が、とても感動しました。

東京のIT関係の仕事をしている長男が、お盆に帰ってきて「故郷が変わらない事が大切だ」というが、一人暮らしになった老いた母親の生活は、3人の嫁いだ娘夫婦が支えています。
その長男(弟)の言葉に、姉の夫が意見する。
「住んでいる者は、大変なのだ。故郷を変わらずに残したいなら、10年後(たぶん定年したらって事だろう)おまえがここに住むか?」
ずしりとくる言葉だ。
たまに来るものにはわからない、豪雪地帯の生活とそこに生きる者の思い。
一人暮らしの母親は、高齢のうえに田んぼで怪我をして以来足が不自由だ。
そのうえ、耳も遠い。
自分の母親を考えても、雪深くなくても一人暮らしは心配なのに、豪雪となると・・・姉の夫の言いたい事も察しがつく。
短い夏が終わり、冬支度を始める。
関東平野育ちの私には、雪囲いがわからなかった。
家の中は暗くなり、家が雪の中に埋もれてしまう。
そんな閉ざされた冬の生活の中で、それでも92歳と88歳の老夫婦がいたわりながら明るく笑っている姿に、感動した。

美しい山形の映像と、そこに生きる人達の生活を淡々と追っているのだが、決して暗くならず重くならず、心が温まる映像である。
それでいて深く心に残るのは、その奥にある深いものがあるからだと思う。

言葉では、うまく表現できないので、ぜひ録画した人は観て欲しいと思う。

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【2011/11/03 22:56】 | レビュー
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