存在してても気づかれない。特に役にもたってない。それでも、元気にやってます。
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夏の頃だったか、私は「母と妹との女子会の南房総電車の旅」を計画していた為、その資金にならないかとエッセイの懸賞に応募した。
残念ながら、ダメで自腹で行った。
そんなうまくいかないもんだと思って忘れていた。
先日、その出版社の方から電話が来た。
出版に興味はないかというものだった。
自費出版だと思ったから、興味は特に無いと応えた。
でも文章が目にとまり読んでもらえてことにお礼を言った。
だって・・・素直に褒められれば嬉しいじゃない?

夫に言ったら、「それ自費出版の話じゃなかったら?今度機会があったら、ちゃんと話きけば?それで、がんばってまた書いて、賞金をもらってくれ。」なんて言っていた。

だからさ・・・そんなにうまくいったら・・・苦労しないって。
出版業界も大変なんだから。


応援してくれなくていいから、妻子のためにお仕事がんばって!

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【2010/12/03 18:34】 | 生活
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