存在してても気づかれない。特に役にもたってない。それでも、元気にやってます。
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コールセンターの友人には、今年小学一年になった息子がいる。
彼女が帰りの電車でため息をついた。
母の日に彼女の息子が書いた絵が原因だ。
綺麗によく描けていたそうだ。
ピンクのパフスリーブの可愛らしいブラウス、イヤリングとネックレス。
口紅は、とても鮮やかなピンク色!
素敵に描いてもらったのに、何が問題なのと思うかもしれないけど・・・。

・・・彼女は、ショートヘアで化粧っ気が少なく、ピンク色の服を着た事などない。
子供が保育園に行っていた時に、「○○チャンのママは、いつもお化粧してキレイだよ。」と言われ、気をつけるようにしていたけど、忙しいとスッピンで送ってしまったりしたという。
「子供が描いたあの絵こそ、ママの理想の姿なんだと思ったの。」
私が、階段ダイエットを仲間と始めたと言うと、彼女も参加しようかと悩みだした。


彼女にとっては、夫の言葉より息子の絵の方が影響が大きいらしい。
服を明るい色に、ヒールのある靴をはく。
彼女の言葉が本気なのかわからないけど・・・


がんばっ!

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【2010/07/01 17:44】 | 生活
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